「クラシックがお好き」の二年目合宿編「きみは十六、もうすぐ十七」連載開始しました。題は「サウンドオブミュージック」から。

今回も合宿編といいつつ、まだ合宿してませんが……ちゃんといくよ!
いやほら二回目の行事なので色々書きかた工夫しないと。

さていきなりなんだか普段と雰囲気が違いますが高校男子の妄想ばんざい! でも作中ではわりと妄想じゃない!
あ、ちゃんと全年齢向けですよ。はい。

席が前後のせいで樋野さんと仲の良い歩海ですがちょっとは言い逃れる術を体得すべきだと思います。

さて、また長くなりそうですが締めていきますよー。
posted by 蟻郷 伶 at 00:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
てなん日経ってんねん。
完結してました。はい。

連載中拍手くださった皆さんありがとうございました。どうも反応が遅くてすみません。

さて体育祭なあ体育祭。なにが困ったってわたしが吹奏楽乗ってた側なんでつまりべたっと音楽室でぐたぐたしてたので(実話かよ)あんまり覚えてないんですよねー。てゆうか一回は少なくとも雨天中止だった気もします。

まあ体育祭編は主に合宿編へのフリなんでそちらを……(とか言ってて良いのだろうか大丈夫なのだろうか)。

ともかく、お付き合いありがとうございましたー。
posted by 蟻郷 伶 at 19:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
が記事の一番上が壊れた報告なのもいい加減マズいのでネタメモから投下しときますね。


あゆがおばあちゃんにはご飯作るのに妃紗生さんには作らないのはまともなもの作るのがめんどいからです。
おばあちゃんは慣れてるので多少変なものでも黙って食べてくれます。
つまりあゆは不器用。

ユースケなんてお昼に家族全員分のピラフを作るというのに! 受験勉強の合間に!

五十嵐はそばうどんラーメンだけは誰にでも作ってあげます。ほかのものは作れません。
広兄より麻子姉のほうが料理下手そう。てか鞠姉は愛エプな予感。

告彦はナチュラルに料理できません。芋の皮くらいは剥きます。
樋野さんはおやつ作ってくれます。


あゆが妃紗生さんにはごはん作らないというのは裏サイトのほうに置いてる話です。五十嵐はあと素麺とかも作るてかゆでるけどね。告彦の芋の皮云々はあれだホッツェンプロッツだ。芋の皮剥く魔法だけ使えないやつ。

たまに鞠姉が料理しようとすると必死に止める五十嵐兄弟とか良いですね。

なおあゆのおばあちゃんはクリスマスにシュトレン焼いてくれるよ!
posted by 蟻郷 伶 at 03:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
「クラシックがお好き」の体育祭編「五色の軍の旗の下に」連載開始しました。
しかし体育祭編とは言い条あんまり体育してない……いやこれからするはずなんですけど。します。

いきなりヴっ飛ばしている真部くんとあゆみんですが周りの反応はマチマチのようです。
耕司の話は思いっきり個人的なグチです爆
一番詳しいはずのところなのでせいぜいネタにせんとなあ……。

あああああそれにしてもサイトバナーがほんとなんのサイトかわかんない感じだ。なんのサイトなんだ。
posted by 蟻郷 伶 at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
完結したので語るべきでしょうか……。

二年目がスタートしたわけですが、なんともはやごったごたです。
ちゅうかもうなんか今回は桐生ですよ。

で、私ネタ回収はしたんでしたっけ? 残したネタってなんだっけ。
ああ西園寺さんの「電話しろ」はなんだったのかという話だ。ならしましたね。

で桐生ですよ。まさか桐生がこんなに暴れるとは思わなかった。フルート怖い。

なんかいま記録見てたら〈ロシアの復活祭〉残す予定だったようなのですが……あっさり切れましたね。誰もやりたくないとか。そんなあ。
まあトロボ的にはソロが吹きたいか否かでしょうかね。ソリスト以外も結構がっつりだけど面白いかっていったらまあ……ひとに寄るかな。

あと作中で書いた選曲理由ってかなーり適当です。いちおうCD聴いたりスコア見たり頑張れるとこは頑張ってますけど所詮はトロボ吹きの妄想です。弦の難易度なんかわかりません←おいこら

それと飯沢の境遇についてですが別にものすごい貧乏じゃないと思うんよねバイオリンやってるくらいで。ただ親父さんが儲からないだけです。ジャズマンの事情についても知り合いもいないしイメージですねははは。

あそうそう、テロ関係の話題などで年代が特定されたと思いますが執拗く200Y年です。あのころの話はどうしても暗くなりますが……あれSARSってなん年? あ、やべーやべー。
暗くなります……。

ところでちょっと悔いているのは歩海のコンクール、学コンて明言しなきゃ良かったかな、と。たぶん実際と異なる感じになってしまうので。いまから変えていいかな……。
posted by 蟻郷 伶 at 22:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
最近選曲会のしっぽがどうもはかどらないので気分転換に書いていた話に身が入りすぎまして。いや竹本健治読んだせいで美少年好きの血が騒いだのもありまして。

美少年は栗山千明様に弄り倒されると良いよ!(だまれ

最初は裏仕様のつもりが段々えろシーン抜いて番外編で良いんじゃね?という気になり、しかしさらに進んでこれ本編じゃなきゃダメじゃね?という気になりしかし歩海一人称で書いてしまったぞという。

どー……すっかなこれ。

そういや裏繋いでないっすね。最近めっきり書いてないから忘れかけてたわ。
どっちみちこの話裏には置くのでそのときに。はい。
posted by 蟻郷 伶 at 23:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
選曲会編「踊るは維納のみならず」連載開始しました!
元ネタは「会議は踊る」ね。でもウィンナーワルツは絡まなかった……。どっちかというとバレエが多い。

さていきなり西園寺さん独擅場ですが、このひと今後どう絡む気でいるのやら。
更新履歴のほうにも書きましたが、京都弁は私が知り合いの口調を頑張って思い出しつつしかし東京弁混ざってよくわからない感じを表現しようとした末のダメっぷりです。いっそべたべたの大阪弁ならまだしも書けたのに。

あ、ちなみにこれまで標準語だったやんというツッコミは不可です。このひと本編で(多少砕けてても)敬語とフランス語(!)しか喋ってないので。実はね。

さて二年目の予定ですが前は
 体育祭編?  (選曲とか吹奏楽とか)
 合宿編    (まあ、レクはやるよ)
 英成祭編   (本番とメイン選曲)
 修学旅行編  (歩海たちの修学旅行と一コ下のごたごた)
 クリコン編  (クリスマスコンサートほか)
 追いコン編  (真部世代卒業)
 定演編    (歩海たちの定演)

こんなこと言ってましたが。

最近ちょっと考えた末こんな感じになりそうですよ。

選曲会編   踊るは維納のみならず Der Kongreß tanzt
体育祭編   五色の軍の旗の下に Unter den fünf Regimentsfahnen
合宿編
英成祭編
修学旅行編
文団編
卒業式編
定演編    それぞれの前奏曲 Les Préludes

……多いorz

上の体育祭編が二つに分かれ、クリコン編→文団編、追いコン編→卒業式編、てとこですね。あれ一コしか増えてないか。
一作につき50〜250枚程度でぽんぽんいきたいものですが。
とりあえず400枚の大作とかはナシにしたいな☆

いやしかしクリコンは番外編で書く気もする。ああいや番外じゃいけない気もする。
もうちょっと考えます。
posted by 蟻郷 伶 at 22:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック


拍手周辺を更新。こないだのボーンがこんな感じになりました。
バストロっぽくなってしまったorz

それはともかくバレンタインの角川さんが幸せそうでなんかもう、こっからどんどん堕ちてくのがな!

次の悩みは今日までの拍手の桜SSをどこに格納するかということです。どうしよう。
まだしばらくは放置ですけどね。
posted by 蟻郷 伶 at 16:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
クラシック的にはなんだろうと思ったけどストラヴィンスキーのオペラか……聞いたことないな。

「小夜啼鳥の子守唄」をupしましたが、はい。
なんでこんな暗い話になったかなあ……。

なんかこう、「サンクチュアリ」を書いたときと少しキャラ観が違うような気がする。
違わないのかなあ……。

作中で、角川さんはプロオケにトラでのってるとか、オケのオーディション受けるとか、言ってますが、だから三年生になっちゃうとあんまり本編には絡んできません。たぶん。定演も遅刻してきたしね。
合宿にはこれるのかしら、とか思ってますが。
ヨシキさんも大学オケの執行で忙しそうです。

代わりに俊人の代がOBで出てくるんじゃないかな、と思っております。
さて二年目選曲会編は、意外な(作者にも)トリックスターが登場してかき回してます。
どうなるかな?

あ、あと最近ちょっと真面目にホラーが書きたくなってきて。
方向性は決めたので相応しいネタがないかしらと考えております。
あと長らくあっためているミステリをどうにかする。するぞっ。えいえいおー。
posted by 蟻郷 伶 at 00:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
遅くなってしまいましたが「スタンド・バイ・ミー」本日ぶんで完結です。
引きこもり中も拍手ありがとうございました。

どうも地震の後テンションが上がらず、後輩の演奏会の手伝いなどもあってバタバタしてました。はあ。

さてこれで「クラシックがお好き」一年目は完結となります。長かった。
回収し残したネタもあるのでそれは二年目をお楽しみに。ひとまずは次回、選曲会編「踊るは維納のみならず」を。

二年目はもうちょっと、短めのをぽんぽん出したいです。ぽぽぽぽ〜ん(あ。

しかしとりあえず、次回更新はこないだ降って沸いた角川さんです。
軽くホラーなんで覚悟してね♪

あでも、拍手ネタが更新できてないのが心残りなので、なにか浮かんだら変えますね。
では。
posted by 蟻郷 伶 at 23:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
連日拍手ありがとうございます。こんなときに更新しててなんやねんとか思わず見にきてくれる方がいて嬉しいです。

さて、今日は歩海の誕生日です。
実は先週末の段階で、自分の誕生日を軽くスルーした(あ、祝ってくれた方ありがとうございました!)代わりに今日ケーキ焼こうかなとか思ってたんですが、オーブントースタ使うのでやめました。
材料費+αを募金でもするかな。

なんか結構都内はご飯やパンがなくて代わりにケーキ食ってやった、って言ってるひとも多いですが……マリー・アントワネットか笑 うちもお米がありません。ええっと、非被災地域の方は買い占めはやめてくださいね。品薄なのは被災地域に届けるためと、流通システムの混乱のためです。東京辺りはじきに混乱も収まるはずです。
供出、なんて戦時中みたいですができることならやるさ。

であゆみんですがまだ余震が怖くてロフトの作業場使えないのでお絵描きもできないし。また語りますかね。

一年前とはだいぶん本編も状況が変わってきて、歩海が単なるヤなやつではなくなってきております。最近は作者も素直に歩海のこと好きですよ。ええ。

でも女の子だったら良かったのにとは思いますが(なに

いや歩海が女の子だったら色々スムーズに行くことが多いなーと妄想したことがね、ありまして。でも男の子なんで色々あります。特にいがらゲフンゲフン

ええとー、なんやろうな。あゆみんは背が伸びました(なにを突然
定演編でどっかに入れるつもりが入りそうもないので選曲編で入れます。たぶん。

んーとんーとあとは……だめだかたることがな(ry
あのまあとりあえず次回更新辺りは歩海がひどい目に遭っているので見物ですよ!(……

好きな子ほど苛めたい作者なのでした。はい。
posted by 蟻郷 伶 at 20:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
はい終演です。
んーーーーーー真部くんてばコッパズカシイなあ。
というか番外を色々読んでないとわかんないんじゃないかと言う記述が散見されて大丈夫でしょうか。部長挨拶のあれとか角川のあれとか。

わかんねー! と思ったら「明日に向かって」とか「サンクチュアリ」辺りを読むと大体わかるかも知れません。あ「かなりやは籠の外」もかな。うー。

基本的に本編だけ読めばわかるようにはしたいんですけどね。なかなか。

さてまだ定演編書き上がってないんだけれども頭が選曲会編のほうへ飛んでいたりして……実は時系列が前後しているという罠。

二年目冒頭は定演前から始まりますあしからず(おいこら

あと突然に角川さんの話が降ってきまして。
私はどんだけ角川さんを不幸にしたら気が済むのかと思いながらでも不幸にしました。一晩かけて。
例によって抽斗に置いときますがそのうち出しますねー。
posted by 蟻郷 伶 at 21:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
二章up。嘘です。タイトルがね。気分です気分。

うんとー。なんかもう、しんどいですね!
いや曲を書き始めると、描写したいこととしなきゃいけないこととできることのバランスが。
聴いてるときはここも見せ場ここもここも、と思っていたところがぜんぜん入れられない。もたれたり物語的に不要だったり、いろいろ。
いっぽうで曲の魅力を伝えたくて書かなきゃいけないところは、どう書いたら良いのやら。
力量が語彙が追いつかない。
いやーしんどいこと始めたなあ、今更ながら。

うっかりファゴットのOGがもう一人いることを忘れていたので連載終わったらちょっと手を入れないと。其の三ですけど。

うにに。
posted by 蟻郷 伶 at 21:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
拍手くださった方ありがとうございました!

「クラシックがお好き」一年目定演編「スタンド・バイ・ミー」連載開始しました。
まだ書き終わってないので少々不安ですがまあ。

いや今日で二周年だったんですよ気付いたら。
ほかにネタもなかったのでええい始めちゃえと。

相変わらず適当です。

「ザッツ」の連載始めてからもじきに二年経ってしまうのでとっとと一年目を終わらせたい所存です。手は抜きませんけどね!

さて今回はそうねえデンデンさんが気に入りました。また出したいな(そこかよ)
書いてて思いましたが名前はともかく字かぶりのキャラが多いですね。美鈴と美琴、藤川岸川相川、紺野湯野山野下野、三好に三枝。もっといっぱいいる気がする。ううん。今更どうしようもないですけど。せいぜいキャラを立てていきたいなあ。間に合うやつは。

あ、そうそう拍手も二月用に変えておきます。また半端なSSですが一応書き下ろしですのでよろしければ。
前のはそのうち上げますね。そのうち。

ぐだぐだなサイトですがこれからもよろしくお願いいたします。
posted by 蟻郷 伶 at 22:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
今日は俊人のお誕生日ですよ!

と思ってしこしこ短いの書いちゃってそれだけの更新てどうよって思ったのでクラシックのページにいくつかこまいものを再録してあります。日記からとか拍手からとか。いやそれだけの更新てのもどうよとは思うんですけどね。

なおイラストはあげようと思ったらサムネ作るのが面倒くさかったのでまた今度やります(駄目だこいつ)。

というわけで続きから俊人です。

しかし俊人好きにもほどがあるな自分。

てゆうか短くない。
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posted by 蟻郷 伶 at 19:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
夜中、というか朝方に更新してしまったわけですが。
改めて語りますかね。

まずこの話が「一年目」新歓編である、ということ。
ちょっとわかりづらいですね。でもオケの年度区切りは定演なので、次の定演編までが一年目です。生徒会活動的には二年生が幹部ですが、オケの活動としてはまだ三年生が中心なのです。うんわかりづらいですね。

つぎに、一年生のこと。
「クラシックがお好き」と名のつく以前、最初にこの話を考えついた時点で歩海は二年生でコンマスでした。というわけでいよいよ物語は確信に近づいていきますし、その時点で存在していた後輩たちをやっと出すことができたわけです。これは自分的にかなり嬉しい。
お気に入りは幣原さんです。通称しでちゃん。
あと半井もお気に入りですね。
それとさっちゃんとちはっちゃんのコンビも。さっちゃん可愛いさっちゃん可愛いさっちゃん可愛いと唱えながら書いています(変態)。
そんななので定演編でも一年生が紙数をとってくれちゃって困ってますがまあなんとかなるよしないとな。

「入部戦線異状ナシ」は迷いもためらいもなく一気呵成に書き上げちゃった感があります。かなり無駄のない造りになったと思っています。一年生の書き分けが仕切れていないかな、とか、ラスト付近の歩海の音楽感はちょっと唐突かなとか思わないでもないのですが、いままで三話かけて走ってきたあとの踏み切り板てところでしょうか。物語の前提が整った、という気分ではいます。
前提整えるのに1000枚かよ……とは思いますが……はは。

これからもうだうだと続けていきますが、飽きる気はしていないので、最後まできっちり書ききってやろうと思います。
posted by 蟻郷 伶 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
あまりに寝つけなくて更新しました。
さすがに眠いので寝ます。
posted by 蟻郷 伶 at 04:54 | Comment(0) | クラシック
ちょっと遅くなってしまいました。

一昨日くらいに気付いたんですが、入学式の描写が「ざっつ」と食い違ってますね。やっちまった。まあそんなに気にする方がいらっしゃるかどうかって話ですが。
講堂の描写をあんまりちゃんとしてなくて、イメージもわかないんじゃないかと思います。

講堂は体育館とは別なので、一応ちゃんとホールっぽい造りにはなってます。でも人見記念とか駒沢大のホールとかみたいに立派なわけでもなく、ちょっと中途半端。楽屋ないしね。
椅子は備え付けではなく上等なパイプ椅子を自力で並べ替えるようになっています。全部ちゃんと並べてギャラリーまで二階席として使うと千百席くらいのイメージ。一階席だけだと全校生徒詰め込むとぎっちり。一階の床は二ヶ所くらい段差があります。英成祭のときは客席を減らしていたのですね。

なんでそんなことをごちゃごちゃ書いているかというと半分自分用のメモです←

さて最近ようやっと、大まかな校内の配置図を描いてみたりしました。これまでの記述になるべく矛盾しないようにと思って描いたら、最初三次元に収まらないんじゃないかと思って冷や冷やしましたがどうにかなりました。
そう言うのは普通先にやるんだよね。イメージ先行で書くから苦労するのだ。

いかんなあ「ざっつ」書き直したいなあ。
まあ良いや。全部終わったら書き直すことにしておこう。
posted by 蟻郷 伶 at 21:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック
新歓編連載開始しましたー。今更のように「異常ナシ」のほうがよかったんじゃないかとか思うけどまあ良いや。
もちろん元ネタは『西部戦線異状なし』。

さて一回目にして最重要一年生は出てきたなと。出てきたよ。

「オクトーバー」の完結記念拍手を下げたのでそのうちどっかに上げますね。だからいまは拍手はお正月モードです。といいつついつまでも置いてるかも知れませんが。

次回更新は、いつになるかなあよくわかりませんが。
ぼちぼち覗いてやってください。
posted by 蟻郷 伶 at 21:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック