数日前に書いて放置してたゴタクを上げて見るテスト。
私の小説において酒と煙草の果たす役割は大きいので、高校生を書いているとときに酷く不自由です。
というのはひっそりと角川さん一人称を書いていてああ大人ってラク、とか思ってしまったので。角川さんはついに煙草を始めたそうです。彼はまともなようでいて内面はかなり荒んでるのでまあ煙草くらいは喫うわな。
まあそんななのでみんなのアルコール耐性ぐらいは考えています。二十すぎてからの設定で。人によっては高校生時点からだけど。
歩海は大酒飲み。ビールが好きだけどワインなら赤より白。飲んでも顔色変わらない。でも許容量超えるといきなり寝る(迷惑
五十嵐は強くないけど飲むのは好き。しかも日本酒とか好き。ぽやぽやっと良い気持ちになってそのうち寝る(やっぱり迷惑
告彦も顔色変わらなそうだなあ。量は飲める。見た目は変わらないけど言動が微妙におかしくなってくるタイプな気がする。
紺野は適度なビールで楽しく歓談できる人。でも最後まで生き残っちゃって後始末に追われるタイプだなこれは。
堀内は、わりと飲めるんだけどストレスたまってると泣き上戸になりそう(迷惑なやつが多い
樋野さんは底なしに飲めてまったく様子が変わらない。しかしやっぱり微妙にテンションがおかしくはなる。見る人が見ればわかる。
飯沢はすぐ赤くなって陽気になって寝て飲み会終わる頃に起きる(そして二次会へ
桐生は適度に飲んで適度に酔ってすぐ醒める。のでいくらでも飲み続ける。
サトキは高一英成祭の経験から飲み方を覚えるので飲みすぎないことを心がけつつ楽しめるようになるんだろうな。許容量は増えるだろうし。
ユースケは陽気に飲むけど潰れないコントロールはできる。ただし相手が自分より飲めて頼っていい人だと潰れるまで飲む。
みっくんは早い段階で酔ってあとは烏龍茶ばっかり飲んでる。
山野は潰れないギリギリのラインで飲み続ける能力を持っている。
克さんはやっぱり底なし。
モモさんもやっぱり底なし。
相川さんは大学入ったらモンゴルを放浪するような人なので最終的にはウォッカぐいぐいいけるところまでいきます。ビールごときでは酔いません。
俊人は基本さっさと酔えるんだけどなぜか人の面倒を見てしまって酔いきれない。
三枝は、さっさと酔ってあとは俊人みたいな人に押し付ける。
ワーディンは底なしと見せかけて赤くなるし酔って無茶するし最後には寝る。
鵜飼さんは酔うとSっ気が出るような気がする。
つうかまあ基本的に高弦の酔い方はうるさくて木管の高いほうは仲良くわいわい飲んでて金管は食ってて低音はセクション関係なくやたらと飲めて打楽器はなにかオシャレにまとまって飲んでるよね。なんなのあれ。
あ、そうそう角川さんは焼酎とかのんびり飲む人です。なんか
オヤジ臭い渋いんだよなあ。煙草もヨシキさんに影響されてるくせに赤マルでなく金マル。無駄な抵抗。
ヨシキさんも酒は強くて結構なんでも底なしにいけるけどやっぱり焼酎とか好きっぽい。
カマ山さんはオシャレなカクテルが好きです。
posted by 蟻郷 伶 at 00:40
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雑文